22時間前に投稿

ここ数日涼しいから、もしやと思い調べたら、松岡修造がパンパシフィック水泳2014で海外に行ってた

— ヒロンパ (@hironpa) 2014, 8月 27
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ほんとうに黙することのできる者だけが、ほんとうに語ることができ、ほんとうに黙することのできる者だけが、ほんとうに行動することができる。
キルケゴール『現代の批判 他一篇』
(青 635-4)
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「スッピン」が「素でもべっぴん」
の略だって聞いたから
じゃあ化粧濃いのにブスな女は
「ケバいのにブス」で略して
「ケバブ」でいいよね
おいしそうだね
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無茶なことをいう人が増えた

「あと4時間したら海外に出かけるから、今からこの下痢を止めて下さい」とか、子供が怪我して、明日朝からそれでも家族旅行だから、「明日の外科外来には来ないけれど何とかして下さい」とか、そういうことを言う患者さんは昔からいるんだけれど、最近増えた。これがせめて、来週から旅行だから、念のため抗生物質一式下さいとか、明日は病院に来られないから消毒セット一式下さいとか、そういう依頼ならばあるいはまだしも何とかなるし、相談の余地もあるんだけれど。

「コンビニ受診」というのはもう日常用語だけれど、コンビニエンスストアが提供している価値というのは、たぶん「予期の代行」なのだったのだろうと思う。

昔だったら「どうしてちゃんと考えて準備しなかったんだ」とか、「こうなることを何で想像できなかったんだ」とか怒られるような状況でも、今ならコンビニエンスストアがあるから、そこにでかければ、たいていのことはけっこう何とかなってしまう。

全国にコンビニエンスストアが普及して、もうそれが当たり前になってしまったものだから、あらかじめ計画を立てるとか、必要なものを前もって準備するとか、そういう能力は、そこにあるコンビニエンスストアに任せられるようになって、結果としてもしかしたら、準備ができるとか、あらかじめ見越せるだとか、そういう能力の価値というのは、今はもうずいぶん低くなってしまった。

「今すぐ何とかしろ妥協はゆるさん」という患者さんはたぶん、何かを計画するとか、状況が変わって、次にどうするとか、そういう予期に、価値を認めていないような気がする。それは価値のない考えかただから、そもそも考えないし、何があっても「今すぐお前が何とかすればいい」という解答が、真っ先に返ってきてしまう。

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自分が好きじゃなかったら、好かれることにはなんの意味もないからね。

Short Cuts(s)

細野晴臣『分福茶釜』より

(via tutshie)

(出典: tutshii)

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相田みつをは地元で借金ばかり作り、周りに迷惑ばかりかけていたため、地元に相田みつをの展示館設立を拒否されたという。最低なダメ人間の言葉は人の心を打つのだ。